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退学論文
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大学四年後期に退学を決断しカフェを始めた、よく迷い、よく悩む、だけど決して動きを止めない一青年のエッセイです。
自分は弱いと認めること、弱いと知ってなお挑み続けること。
そして、挑み続けられるのは、自分のことを大切にしてくれる大切な存在のおかげだと知ること。
極めて個人的な内容だからこそ、愛し愛されて、頼り頼られて、支え合って生きるという、あまりにも眩しい人間の普遍的な営みを感じます。
著者:佐藤大晟
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